セックスに淡白な女房をエッチに目覚めさせるための日々の努力をつづります
泣いてしまいました…
女房はアレになってしまい、
自分のせいではないことをアピール…

基本的に私としたくない、
それが
身体の反応で
出てしまうのかな…
そう考えてしまいました。

別に言い訳がロジカルでなくとも
構いません。

泣くには充分。


女房に寝る間際に聞いてみました。

私は
「亭主元気で留守が良い」のか…

はっきりと
「イエス」
と言われてしまいました。


私の夏の思い出。

毎年、
こんな風になって行くのかなぁ…

寂しさに負けても
私のせいでは
ないですね…


子供達が支えです。
泣くのも我慢せねば。
楽しい姿を見るだけで
限られた休みもあと二日。
子供達は相当楽しんでいるようで、
夕飯をモリモリ食べる様子を見ると
連れてきて良かったと思っています。

女房はますます、
損な気にはならない様子で
私は更に一層
寂しさに磨きをかけています。

いままでは夏の旅行の時に
一気に女房の愛情を確認できましたが、
今回は無理そうです。
私が怖いのは、
自分がこのまま女房としなくなってしまうのではないか、
ということ。


んー